| 道場名 |
スーパータイガージム
田中塾 船橋道場
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| 代表 |
塾長 田中健一(修斗初代ライト級王者)
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| 所在地 |
千葉県船橋市本町3−2−17
アポロビル2F
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| 最寄駅 |
JR総武線船橋駅4分、京成船橋駅徒歩3分
>>地図はこちら |
| ホームページ |
>>スーパータイガージム 田中塾 公式ホームページ |
| 連絡先 |
本部事務局 TEL:047-431-7715 |
| 道場紹介 |
田中塾では、格闘技の実戦性を念頭に置き、練習をして指導を行っています。リングの中だけで強い選手を育成するためだけでなく、身を守るため、大切な人を守るための護身としての実戦格闘術です。喧嘩・暴漢・相手が複数いた時、刃物を持っていた時、その状況で対処する攻撃と防御があり、そして沈着で強い心を持つことが必要になります。技は力の中にあり、力は基礎体力の中にあり、日本人としての礼儀、礼節を忘れない心、そして不動心を持つことが田中塾の信念です。
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| 指導者紹介 |
田中健一(たなか・けんいち)
田中塾塾長
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▲田中健一塾長 |
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1969年7月7日千葉県生まれ
高校時代から強さに憧れ、柔道を学ぶ。
高校卒業後、佐山聡氏が主宰するシューティング(現修斗)スーパータイガージムに入門。プロシューターとしてファイト溢れる戦いはファンの共感を呼んだ。
1990年、21歳のときに初代ライト級王者となる。
シューティングの頂点を極めた後も、徒手格闘技、北斗旗、キックボクシングなど、ジャンルを超えて強さへの追求を続ける。
さらに国内にとどまらず、アメリカ、イラン、香港、ロシアなどの国に単身武者修行を敢行。世界の強豪と手合わせをする。1993年のアメリカ武者修行では、日本人として初めてヒクソン・グレイシーと手合わせもしている。
27歳のときに師範となり、選手育成に勤める。1999年には格闘結社田中塾を結成して、自らの実戦経験を通して、新しい実戦格闘術を創造。その理念を生徒に伝授し、数々の他流試合で勝利を重ね、田中塾の名を格闘技界に轟かす。
なかでも2004年、素手で戦うミャンマーラウェイと試合をするため、敵地ミャンマーに乗り込み、田中塾の生徒が現地の王者をKOしたことは、ミャンマーの国内だけではなく、日本格闘技界にも衝撃を与えた。
現在では年2回、ロシアのパンクラチオンに選手を派遣し、再び世界に衝撃を与えようとしている。
強さへのあくなき追求だけでなく、師である佐山聡氏から受け継いだ武士道精神を今日に伝えるべく、常に心・技・体のバランスの取れた選手の育成に力を注いでいる。
・ 掣圏真陰流 総師範
・ 掣圏真陰流 評議会会長
・ ロシアパンクラチオン 日本代表理事長
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| 入会について |
初心者からエキスパートまで、幅広く入会できます。イラン、ロシアにも道場があり、一度入会したら、全ての道場で練習可能。年2回のロシア遠征もあります。
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| 料金表 |
入会金 一般男性10,500円/一般女性、高校生・中学生男性7,350円
/高校生・中学生女性6,300円/小学生5,250円
月謝 一般男性10,500円/一般女性、高校生・中学生男性7,350円
/高校生・中学生女性6,300円/小学生5,250円 |
| 練習日 |
・月〜金曜日 18:00〜22:00
・土曜日 11:00〜22:00
※月に一度、興義館(御茶ノ水)にて、佐山聡先生の指導のもと、合同練習があります。 |
| お問合せ |
お気軽に
電話:047-431-7715(田中塾
事務局)
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